一生オンナでいいじゃない
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×ヤツ ◎カレ



    先週は実は2回逢えて2回ホテルで過ごした
    中1日で再びホテルを利用するなんて初めてかも





2回目は私から誘った
「ねぇ ホテルに連れ込んでいい?」って

だって 彼のお誕生日週のデートは
ヤツ到来中だからランチの約束をしてるんだもん

「もぅすぐ来ちゃう・・・間に合うかなぁ(笑」

そう言いながら彼に車を走らせて貰ってチェックイン

ソファに座るなり
「ね・・・しよっ♪来ちゃう来ちゃう!
     最低でも1回はしなきゃ~~~」

「1回~~?」


       なぁに?そのご不満そうな面持ちは


「だって 流血戦になっちゃうのイヤでしょ?」
「ん?だいぶ慣れたもん♪」
「・・・・・・・・・・・」



はい 実は先月
どぅ~~~~~~~~しても 抑えきれなかった彼は
初めてヤツ到来中の私を押し倒しました


「とにかく♪はやく~♪」


彼と戯れ 私の中で全てを放出した彼を
「私の中で元に戻って」とせがみ
そのまま彼を抱きしめていた

元に戻った彼の分身が
スルリと自然に私から離れていった後
ベットのシーツに残った薄赤いシミ

「はじまっちゃったぁ」


うん そう思っていた
だから私はシャワーの後ちゃんとしかるべき処置をして
彼と過ごしていた

時々ジワリと感じるあの下半身の感覚
かすかな痛み



「お腹空いたね~ お弁当食べよっか」

この日は初めて彼にお弁当を作って持って来ていた
前々から「杏子のお弁当が食べたい」と言っていた彼
だけど普段お弁当を作らない生活の私にとって
オットの居る時間帯に作るのは到底無理な話なわけで

やっと念願叶って彼に作ってあげる事が出来た


「夢が叶ったよ~」
そう言って嬉しそうにゆっくり味わって食べてくれる彼
なんか 嬉しいな こう言う時間って


食べ終わって食後のコーヒーを飲みながら
彼はソファの背もたれにもたれてくつろぐ
その肩に私が寄り添い絡みつく

肌蹴たバスローブの間から 
「ボクハココダヨ♪」と話しかけるように
ひょっこり***が頭を覗かせていた
私はそっとその頭を愛情たっぷり撫でながら
彼とお喋りをしていると
少しずつ大きくそそり立って来ちゃった***


「AV 見てもいいよ?
     私がオナニー手伝ってあげる♪」


自分で扱くより 人に扱かれながらするオナニー  どうよ?


だって ヤツが来ちゃったんだもん
彼が要求すれば応じるけど
自分からは求めるのはちょっと気が引ける


「え?」と初めはビックリした彼だったけど
有無も言わさず私が床に跪いて咥えちゃったから
彼も止まらなくなってしまった
テレビからは私じゃない他のオンナの
喘ぎ声だけが部屋に響き
私は無言で***をしゃぶり 手で扱き続けた


あなたは どっちに感じてるの?
そのテレビで喘いでいる女の姿と声に感じてるの?



      変な嫉妬心が湧き起こる

    ホントは したかったのに ヤツのバカ



落ち着いてから2人ベットで横たわると
彼はバスローブの隙間から手を忍ばせ
私の胸を揉んだり 指で乳首を挟んで弄ぶ


     やっぱり 疼いちゃう


これ以上されたら 我慢できなくなりそう
もしかして?もしかする?


そう思っていたら 彼




        そのまま ご就寝



え?
え??  えーーーーーーーーっ??




      ま・・・いっかぁ



私は指で乳首を挟ましたまま
彼を寝かしてあげる事にした

時々意識が戻る彼
思い出したかのように指で乳首を挟み直す


しかし


      そのまま また 夢の中



彼の意図は何だったんだろう??
安らぎを得る為の乳首挟みだったのかしら
それともオナニーのお返しに・・と思いきや
睡魔に襲われて負けてしまったのかしら??



どれくらい経ったんだろう?
私も乳首を挟まれたままの状態で夢の中に落ちていた


      なんか ちょっと間抜け絵図だなぁ



2人が目覚めると彼は改めて乳首を弄び
私の下半身が疼きだし
太腿には彼の熱くなったモノが触れる



      したい したい したい

          彼がほしい



でも今回は彼 1度 うぅん 2度出してるから
抑えられないって程でもなく
私の下半身を下着の上から***で突いて焦らし楽しんでる




         ホント イジワル



目の前にあるのに すぐそこにあるのに
出来ないこの辛さ 男も女も一緒よね


何とか気持ちの高ぶりを抑え
帰り支度をする2人

おトイレに入った私は愕然とした








           赤くないし








            ・・・って言うか出来たんじゃんっ




こんなにショックで凹んだのは久しぶりかも知れない


あの下半身に感じたジワリとした感覚って





        × ヤツ  ◎ カレ






            だったのね







         確認を怠った私が悪いのか







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Thema:*不倫 de 純愛* - genre:恋愛

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