一生オンナでいいじゃない
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サービス週間


1回目のデートでの戯れの後
処理したティッシュがうっすらピンクに染まっていた





「あれ?もうそんな時期?」
「先月は何日だったっけぇ?」

今月はあまりヤツの前兆が現れなかったせいか
差ほど気にも留めていなかったけど
良く考えるとそろそろ??

その2日後に2回目のデートを控えていた2人
今度は上手くいけば・・・んふ?
そう思っていた前日は「まだ間に合うかも~」と浮かれていた

しかし 今回は神はイジワルをした
よりに寄って当日の朝にヤツが来た

おはようのキスとハグをした後
「・・・来ちゃった」と彼に報告をすると
「アハハ(汗」と彼
ちょっと残念そう?

「ま、こんな時もあるさ♪」と言う彼に
「せっかく今週3回も逢えるのになぁ~
          生でやり放題だったのに(笑」

ふざけてそう言う私の頭を彼は優しく小突いて笑った

「でも サービスはするわよん♪」と微笑む私に
「お♪楽しみ~(笑」と彼も笑う


こんな風にエッチな会話を
笑いながら楽しめる相手は彼が初めてかも知れない
そう思うと なんかくすぐったいような嬉しさがある


「じゃあ 行こうか」
彼がそう言って車を走らせた

そう今日のデートメニューはカー用品のショッピング
先日2人揃って乗り換えた携帯
今まで使用していた車用の充電器は使えない為
2人で買いに行く事にしたの

車好きの2人にとって
オート○ックスとかイエロー○ットとか大好物
少しと言うか かなり離れたお店まで車を走らせ
手を繋いで店内を隅々まで見て周りアレコレ物色
普段出来ない事が出来ちゃうのが何とも嬉しいひと時


帰りにファミレスでランチ
時間帯的に営業マンが目に付いた
黙々と1人携帯片手にランチを取るリーマン
仕事の話をしながら食事をするリーマン's
そして他愛ない会話に花を咲かせる主婦達
その中に私と彼

向かい合ってお互い注文したプレートから
一口ずつ取り分け「あ~ん♪」とやり取りする風景は
きっと周りからすればうっとうしい存在なのかも知れない
それを分っててやってのけちゃう2人だから仕方ない

後からメールで聞いたけど
この時彼 何度かテーブル越しにキスをしようと思ったって
以前 居酒屋でお酒の力も手伝って一度だけ
テーブル越しのキスはしたけど


    ・・・さすがに
       昼間のファミレスではムリかもね 


だけど普段何気なく摂っている食事
それが好きな人とだとどんなモノだって美味しくなる
コンビニ弁当だって カップラーメンだって
2人で笑いながら食べると 美味しい


食事を終えていつもの場所へ戻る
途中 彼のテリトリー地域を通過する為
この地域を走る時は私はシートを倒して身を隠す
彼は「そんな事しなくてもいいよ」と言うけど
「もしも」の為にシートを倒すのがいつしか私の癖になった

その状態のままいつもの場所へ到着すると
私がシートを起こす前に彼が運転席のシートを倒し
そのまま私に覆いかぶさりキスをした

運転中に何度か軽く唇を重ねたものの
やっぱり このキスを私は待っていた
髪を撫でられ両腕の中に包まれてのキスは
私にとって何より安心する空間となる


「あと8時間待っててくれたらいいのに(ヤツ)・・・」
思わず呟いた私の言葉に彼が優しくキスで慰めてくれる

彼のキスで私の口からは不満の言葉は消え
素直に彼の唇を受け入れキスに陶酔する

しばらくキスで愛された後
私は彼を運転席に押し戻しながら
彼に覆いかぶさりキスをした


   そぅ 今日と明日は
      私がサービスに徹するんだから



彼のシャツの中に手を忍び込ませ
指先で小さな突起を探り当てると
小さな吐息と共に彼の身体がビクリと反応し
それと同時に私のスイッチもonになる















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Thema:*不倫 de 純愛* - genre:恋愛

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