一生オンナでいいじゃない
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サービス週間 vol.2


指先に触れる小さな突起
以前は単なる突起物に過ぎなかったのに
今では彼の最大の性感帯になっている





きっと私よりも敏感に感じてるんじゃないかと思う
そう思うとちょっと悔しい気もしない訳ではない

指先でコロコロと乳首の先端をなぞれば
彼の口からは甘い吐息が漏れ始める

彼の表情を見下ろしながら
軽く唇を重ねた後
顎、首、鎖骨付近へと唇を這わせる
時に歯を立てながら

そして乳首へと辿り着く頃には
ジーンズの上からでも手にとって分る程に
***が大きく膨れ上がり自己主張をしだしている

「んも・・・もぅこんなになってるよ?」

ちょっと意地悪っぽくそう言って彼を見ると
彼は恥ずかしそうに微笑みながら私にキスをねだる

「ダメ」

不意に冷たくキスを拒否された彼は
まるで子供のようにシュンとなる


      可愛いやつめ


「私のやりたいようにするんだからね?」
「・・・うん」


再び唇を乳首に戻し
舌と歯を立てながら愛撫を繰り返すと
みるみる彼の表情は快楽へと歪み悶えだす

彼の漏れる息遣いと声が私の耳をくすぐり
自分の身体の奥底に熱くなるものを感じる始める

指先でわき腹辺りをそっとなぞり
触れるか触れないかの感覚で彼に与えると
ビクンビクンと身体が反応し
ますます私の中にある何かが騒ぎ出す


   もっと 彼の顔を快楽で歪めてやりたい


唇は彼の乳首を捉え
右手で彼の身体をなぞり
そして左手は彼の下半身へと這わせる

左の掌の中では熱く大きくなった***が
ジーンズの中でビクビクしているのが分る

「苦しそうにしてるね コレ」
「・・・・・・・・・」

私は彼にキスをしながら
ジーンズのジッパーを下ろし手を忍ばせた
そこにはほんのり湿りを帯びた下着の中で
はち切れんばかりの***がある

    今すぐにでも咥えたい

咥えたい衝動に駆られる自分を抑え
掌で***をそっと撫で上げながら
乳首に刺激を与え続ける



彼を感じさせるためにしているのか?
それとも 自分が感じる為に彼を感じさせているのか?
一瞬分らなくなる時がある
私は焦らしながら少しずつ
彼を快楽へと陥れる事に悦びを感じているのは確かだ
そして自分が感じる為に 自分自身をも抑え
そしてギリギリまで抑えていた欲望を解放した瞬間を楽しんでいる

一頻り乳首を愛撫した後
やっと下着に手をかけ
苦しそうにしている***を解放する

目の前に現れたそそり立つ***
私自身の吐息も漏れてしまう



      愛しい 



「杏子・・・」
「ん?」
「お口でして・・・」




「・・・・まだよ」
「・・・・・・・・・・・」


切なそうに見つめるその眼差しがたまらないよ
そうやって 懇願してなさい
我慢が欲望を益々大きくさせ 
より大きな快楽を得る事が出来るのよ



      そう あなたもわたしもね



私は彼の表情を見つめ楽しみながら
***を握る掌に少しずつ力を込めていく






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Thema:*不倫 de 純愛* - genre:恋愛

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