一生オンナでいいじゃない
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サービス週間 vol.4


連日彼に逢えるなんて
かなり久しぶりかも知れない




いつもの場所
すでに到着していた彼の車の横に
車を滑り込ませ
そのまま彼の車へと乗り込む

「おはよ♪」と軽く唇を重ねると
彼が私を両腕で強く抱きしめてくれる
彼の髪の匂いが鼻を擽り
思わず髪に顔を埋めてクンクンしてしまう


「なに?」
「ん?いい匂いなんやもん」
「オヤジ臭くない?」
「少年の匂いがする(笑」
「・・・・・・・・」
「あははは」


でもね ホント いい匂いがするの
普通大人の男なら 男臭さがあるのに
彼の場合 男臭くないから不思議

香水とかじゃなく 彼自信の香り
きっと私はこの「彼の匂い」に惹かれたのかも?
そう思う時がある
女としての本能で感じる男の匂い


しばらく他愛無い会話を楽しんだ後
自然と2人の距離が縮まり密着する
貪るようなキスを繰り返し
2人にスイッチが入り
互いを愛撫しだし頃に邪魔が入る


彼は一瞬 携帯に出るかどうしようか戸惑った
しかし携帯には取引先の名前が表示されている

「出なきゃ」
「・・・・」
「ほら!切れちゃう!お仕事優先!」
「・・・うん」

彼はちょっと不服そうな面持ちで私を見つめると
携帯を手に取り受話器を上げた

「・・・もしもし」

受話器の向こうからは
大きくちょっと下品な笑い声と共に
男性の声が漏れてくる

彼は社交辞令を織り交ぜながら
その大声の男性と会話を続ける

しかし戯れの最中に邪魔された2人だもの
彼は平然と喋り続けながらも
左手は助手席に座る私の太腿を弄っている


ちょっと悪戯心が顔を覗かせ
私もそのままされるがまま
うぅん それ以上に彼を挑発するかのように
彼の手を取り 服の中に誘った

彼はニヤリと微笑んで
ブラジャーの中に手を入れ乳首を探り当てる

「・・・んん♪」

彼は大声男と喋りながら人差し指を口元に当て
「しー♪」とゼスチャーをし
私も同じように人差し指を口元に当て首をかしげた


だけどそのまま大人しく待ってるのもつまらない
私は彼の頬にそっとキスをしたり
会話の合間を見計らっては唇にキスをした
「チュッ」と言う音をマイクが拾わないよう
そっとそっと唇を重ねる


そうやって纏わりつく私を
彼は邪険にせず 優しく受け入れ
髪を撫でて抱き寄せてくれる


  こんな事を受話器の向こうでしているなんて
               大声おじさん ごめんね



そしてやっと大声男から解放された彼
「「何か早く切りたそうやなぁ~?」って言われた」
「あら?なに感じ取ったのかしらん?」
「さぁ~??」
「会話の相槌が上の空だったのかもね」
そう言って2人ケラケラと笑った

そして私はいつものごとく彼へのサービスに徹し愛した



戯れた後
2人でコンビニに行き昼食を調達し
車の中で美味しくランチ


そしてそして・・・再びサービスタイム
うぅ~ん 彼のみのサービスでもセックス同様
2回しちゃう したくなっちゃう 
彼が愛しくてたまらない


今度はシートを倒して私の上に彼が覆いかぶさり
下から彼の乳首と***を愛撫する
私も彼の手に寄って上半身裸にされる

「・・・お願い・・・付けて」
「ん?」
「キスマーク 胸に付けて・・・」
「ダメだよ?」
「・・・・・・・お願い」

たとえ夫婦間でレスだとしても
胸や首へのキスマークは目立ちすぎてNG
今まで彼が付けてくれたキスマークは
内腿に付けた1つだけだった

それが心のどこかで寂しく感じていたのは事実
だから どうしても胸に彼に愛された証が欲しかった


彼は少し躊躇しながらも
そっと私の右胸に唇を寄せて吸い付いた
私は彼の頭を両手で抱え
胸に感じる一点の熱さをじっと味わった



「ね・・・***を胸に・・・」

私からのもう1つの願いだった
余裕でパイ摺り出来るほど豊満な胸じゃないけど
こうやって 彼の***で胸を刺激されると
何とも言えない服従感を味わう

「杏子・・・」

彼は***を私の胸に押し当て
私は両手で胸を寄せて***を挟み込んだ


「・・・杏子・・・ちょっと待って」
「ん?」

彼は後部座席に置いてあったカバンから
小さな小瓶を取り出した

「あ~!」
「コレコレ♪」

いつだったかの
アナルへの挑戦の時に使ったローションだった

「ちょ~っと冷たいけど ガマンして♪」
そう言って彼は私の胸へローションを垂らした

「ひやぁ~~~~」
「いい子いい子♪」

私の胸にローションを塗りたくり
ついでに自分の***にも塗りつけた

「うわぁ~にゅるにゅる~~♪」
「うん♪気持いい~~」

彼の***が一点の紅を得た胸の上で滑らかに踊る

「杏子・・・杏子・・・」

彼は目を閉じ私の名前を連呼しながら
快楽へと落ちていった


「今度逢う時は 出来るかなぁ♪」
「うぅ~ん・・・微妙~かなぁ~」
「でも したいね♪杏子としたい!」





       うん♪ サービスのご褒美が欲しいっす





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Thema:*不倫 de 純愛* - genre:恋愛

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