一生オンナでいいじゃない
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    来月からしばらく多忙になる彼
    それが分っているだけに
    時間が許す限り 仕事の都合がつく限りはと
    私を誘い出してくれる




いつものように彼と待ち合わせをして
スルリと彼の車に乗り込むと
おはようのキスとハグ
これだけはどんな喧嘩をした後でも
欠かした事がない


休日のメールは
どうしても時間差が生じてしまう
やっと1人になれて
彼におやすみメールを送信出来たのは
PM11:00を回ろうとしていた頃だった


「なかなかメール出来なくてごめんね
 ねぇ?明日もいつも通りでいいかな?」

      ・
      ・
      ・
      ・
      ・

1時間経っても彼からの返信がない


    もぅ眠っちゃった?
          それとも??


「明日 いつもの所で待ってるね♪
     早く 逢いたいよ・・・
      じゃあ 明日ね♪おやすみなさい」


小さな不安を抱えつつ
そう送信して私も夢の中に落ちた


翌朝 彼に
「昨日はごめんね?」
「僕もごめん」
「寝ちゃってた?」
「うん」
「よかった♪」

うん “よかった”素直にそう思った
休日なかなかメール出来なかったから
彼 いじけちゃったんじゃないかと
ちょっと不安だったんだ

って 彼も子供じゃないから
お互いの立場や置かれている状況は
ちゃんと把握している
でも 心と頭がバラバラになる時だってある訳で

眠りに誘われて夢の中に居たんだと分って
ホッとした


車の中で他愛無い会話をして間もなくして

「・・・ホテル行こっか♪」
彼が耳元で小さく囁いた

「え?!」
思いがけないお誘いに私は思わず驚いてしまった

確かにそろそろベットで
ゆっくり愛し合いたいなぁ~と思っていたけど
車に乗り込んで間なしのお誘いの言葉
それも耳元で優しく小さく囁いた彼の声
どれも意表を突かれたパターンでドキッとした


    そして すごく嬉しかった


「でも何でそんな小さい声で言ったの?」
「もしかしたら聞き逃すかなぁ?と思って」
「あれ?聞き逃して欲しかったの~?」
「・・そう言う意味じゃなくて・・・」


      どう言う意味だったんだ?ん??


            ま・・・いっか



久しぶりのベットの上での戯れ
じっくりゆっくり噛み締めるような愛撫に酔いしれ
私は何度も快楽の波に身を委ねた

「もぅダメ」「許して」「イジワル」

彼に何度そう言ったのだろう
溢れる愛液が彼の指によって淫靡な音に変わり
2人の耳を刺激すると益々気持ちが昂ってくる

そして彼は
「杏子・・・すごいよ・・・すごいよ」
そう囁きながら指で掻き乱し
私の思考能力すら奪っていく


2人が落ちた後
乱れた鼓動が静まるまで
何度も唇を重ね抱き合い
身体の奥底で 
ジワジワと押し寄せてくる余韻を味わう
この時間が私はたまらなく愛おしい


途中 ホテルのサービスランチを取って昼食
食後に私が入れたコーヒーを
美味しいと言って飲んでくれる彼 
こんな些細な事が嬉しく思える幸せ


そして 再びベットの上で戯れる2人
今度こそ私が攻め落としてやる・・・

しかし あえなく撃沈
彼の思うまま されるがまま

もっと 攻めてやりたかったのに
もっと 愛してあげたかったのに
もっと 狂わせてやりたかったのに


     何か悔しいぞ?妙に悔しいぞ?


彼の腕の中に潜り込んで余韻に浸りながら
私は彼の乳首にちょっかいを出してやった

「もぅムリ~~」

そう言って軽く拒否する彼
だけどやはり乳首は弱いらしい
みるみる***が再びそそり立って来る

きっと 本番はもぅムリだろう
でもこのまま愛撫だけでイカせる事は出来る

私はそう確信し
横たわる彼に覆いかぶさると
本腰を入れて愛撫を続けた



      


乳首を攻め立て
***を扱き キスをし しゃぶりつくす


ほんの10分前にイッた身体が
再び息を吹き返したように悶え喘ぐ


そして彼は私の名を連呼し
私を強く抱きしめながら天を仰いだ



      キョウコ マンゾク



現実に戻れと告げる携帯のアラームに
急かされながら2人バスルームに向かう
私の前を歩く彼の背中を見て驚いた

「・・・ね?これどうしたの?」

彼の背中に2本のミミズ腫れのような跡
良く見ると 爪の跡だった



        え?



私 こんなに強く彼の背中に?
自分でも記憶がなかった
無意識に彼の背中に爪を立ててしまったらしい
それもこんなに強く


「どうしよう・・・ごめん」
「いいよ 嬉しいよ」



     だって
 
       ホントに すごかったんだもん ちみ




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