一生オンナでいいじゃない
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どんな愛し方でも


   何故か先週は
   刺激の多い逢瀬だった
   視姦にギャラリー そして



最後のデートは・・・?


前の携帯に保存されているお守り画像



     彼のイチモツ君



いえ それを見てどうこうするって訳じゃないけど
持って居たいオンナココロ・・・やはり阿部定タイプか?

で 新しい携帯になってから
2人のラブラブツーショットやキス画像は撮ったけど
お守り画像はまだゲットしていなかった訳で


彼との戯れの最中
いやらしい程に大きくそそり立った***
もぅ愛しくて愛しくてたまらなくなった私は


「ね?写メしていい?」


彼におねだりしてしまったのでした

「え?僕だけ?」
「そっ♪お*ん*んだけ♪」
「え~~~~~~~~」


   「え~~~~」って嫌そうじゃないよ ちみ


私はカバンから携帯を取り出し
彼の股間にピントを合わせてシャッターを押した


「ハイ♪お守りゲット♪」
「もぅ・・・杏子は(笑」
「へへへ」


私は携帯をしまうと
そのままシートから降りて跪き***を咥えた

「じゃあ 僕は・・・」
「え?」
「咥えてる所撮らして貰うよ」
「んもぉ~」


     もちろん 私もイヤじゃないよ


私はマイペースで彼の***を咥え愛撫を続け
その間に彼が数枚シャッターを押したようだ
しかし シャッター音がしても
まだカメラを私に向け続けている彼



       ん? もしや??



そう 写メを撮った後
ついでにムービーを撮っているらしい


私は***を咥えながら
「ウーイーえしょぉ~~~?」←ムービーでしょう?と言っている
「うん♪」
「うもぅ~」←んもぉ~と言っている
「ちゃんと映ってるよ(笑」
「ん♪」
「どう?」
「ん♪おいひっ」←ん♪美味しいと言っている

わざとカメラ目線で 笑いながら
***の先端を舌先でチロチロと舐めて見せたり
喉奥まで咥え込んで見せたり

あっけらかんとした空気の中で
繰り広げられる淫靡な行為がミスマッチだけど
2人で楽しんだ


そして 私の身体が***を飲み込んだ時
再び彼が携帯を手にしてシャッターを押した


    いわゆる ハメ撮りってやつね


正直 ハメ撮りは初めて

「うわぁ~初体験ッ 後で頂戴♪」



        やっぱり 異常か?


そして 彼はムービーも撮った
そう 私の中を出たり入ったりする様を撮った

「え~~(笑」
「いいやろ?」
「いいけど(笑」

彼は2人の結合部に焦点を合わせながら
ゆっくり腰を揺らし
時に強く打ち込んでみせる

「あぁ・・」
「喘ぎ声も入っちゃってるよ」
「・・・・・・・・」
「エッチやなぁ」


彼は私に声を出させようと
わざと***を強く撃ち込みイジワルをする


激しく愛し合った後
撮ったムービーをチェックすると
すでに鼓動も落ち着き冷静を取り戻した2人
なのに携帯の中の2人は
まだ淫靡な世界にどっぷり浸かり
息を殺し喘ぎ悶え快楽を求め合っている


    何か 初めて見る自分の姿 声

           不思議な感覚



そして2回目の戯れの前
不意に私の携帯が着信音を奏でた



          オットだ


一瞬 出ようかどうしようか戸惑った
だけど 出ないとマズイだろう


冷静を装い受話器を上げた
何のことない どうでもいいような用件だ

ちょっと無愛想に応答する私を
横で彼がじっと見つめている

受話器を下ろし 
「ごめんね♪」
「・・・うん」

私は彼に抱きつきキスをすると
彼は一気に私に圧し掛かった


           え?


彼はそのまま私のベルトに手をかけ外し
ジーンズを無理やり脱がせた


「んもぉ~」

ちょっと甘えてみせる私を無視し
彼は自分のジーンズと下着を脱ぎ捨て
無言のまま***にゴムを装着したかと思うと

何も言わず私足の間に割って入り
***を捻じ込んだ




         え??




もちろん 私は驚きつつも
彼に黙って従い 素直に彼を受け入れた



「杏子・・・・杏子・・・・杏子」


彼はずっとうなされるように
私の名前を呟きながら
強く抱きしめながら愛した


きっと 彼は
2人だけの世界に突然現れたオットの存在に
居たたまれなくなったのかも知れない

いくらレスだと言っても
戸籍上は夫婦であり 世間体にも夫婦である
「杏子は僕だけのもの」
「私はあなただけのもの」
そう誓い合ったところで紙切れ1枚には勝てない


せめて こうして私を抱く事で
オットへ「ざまぁみろ」と言っているようだった



      こんな愛し方をされても



                 彼が愛しい






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Thema:*不倫 de 純愛* - genre:恋愛

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