一生オンナでいいじゃない
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勝敗

   
 
    「明日 運転中はお気をつけあそばせ♪」
   
    彼とのメールのやり取りの流れで
    ちょっと意味深な言葉を送って1日のメールを終えた



事の発端は“どちらが好きか”の奪い合いだった
なんと言う子供っぽい争いなんだろう
やはり バカが付く2人

どう反撃してもその座を奪えず 何か悔しいぞ



    明日 ぎゃふんっ!と言わせちゃるっ


私はそう決心して翌朝を迎えた
彼の車に乗り込み 
いつものように おはようのキスとハグ

「さ♪行こうか?」
そう言って彼は車を走らせた

地元を離れ ショッピングを楽しみ
ランチを堪能した後 
いつもの場所に戻る途中

ちょっと落ち着きがなくなってしまう私
普段 こうして車で移動中
2人は手を繋いだり 
私の太腿に彼が手を乗せている
その乗せた掌から伝わるかすかな体温
そして微妙な指の動きが時に思考を狂わせる

彼も昨日の意味深な言葉が気になっていたのか
手の動きが微妙にエロっぽい


「んもぉ~~♪」

そう言いつつ
自分もエッチな気持ちに傾きつつあるから
嬉しかったりする(笑

ハンドルを握る彼の横顔にそっとキスをした
ドライブ中にするいつもの 可愛いキスではなく
そっとそっと 優しく頬に唇を寄せた

彼も何も言わずに 左手を私の頭に置き 
そのままで居るようにと引き寄せた


「ん~~♪パク♪したい・・・」
「・・・・・・ん?」
「・・・・していい?危ないからダメ?」

彼は黙って私の手を引き寄せ
股間に押し当てた

「・・・・こんなになってる」
「・・・・・・・・」

私が太腿に伝わる掌の感触と温もりに感じていた時
彼も掌に伝わる太腿の感触と温もりに感じていた


「いいの?」

彼は照れ笑いをしながら頷いた

「危ないかなぁ?しっかり前見ててよ?」
「うん」
「運転に集中しててよ?」
「うん」
「やばかったら 路肩に止めてね」
「うん」


私はそっと彼のベルトを外し
ジーンズとパンツをずらし***を露にさせ
そのまま 彼の下半身に顔を埋めた

運転をしながら愛撫される彼
かすかに息を漏らし 喘いでいる

「大丈夫?」
「・・・・・うん」
「エッチね・・・こんな事して」


運転しながら 時に悶える彼
足を突っぱね誤ってアクセルを踏み込まないか
急ブレーキを踏まないか
私は自分からしたいと強請ったものの
***を咥えながら不安になった


「車止めていいよ?」
「うん でも大丈夫・・・・」
「ほんと?やめようか?」
「あかん」


そう言って彼は私の頭を抑えた


そして彼は目的地に到着するまで
快楽に没頭する事を抑えきった


「杏子・・・たまらんかった」
「参った?」
「参った!」
「私の勝ち?」
「今日杏子勝ち」
「今日は?」
「そ 今日
「・・・・・・・・・」






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