一生オンナでいいじゃない
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
☆女の子のためのアダルトショップ◆◇LOVE*TIME◇◆

☆シャディのお歳暮30%~10%OFF
  [スポンサー広告]
エス vol.2


 
    彼に攻め続けられる身体は
    さっき飲み干したアルコールも手伝ってか
    益々火照っていく


彼は貪るように私の股間に顔を埋め
淫靡な音を立てながら 私を快楽へと陥れていく


「杏子・・・すごいよ・・・聞こえる?」


彼はわざと指を荒く動かして
恥ずかしい程音を立てて私の耳を刺激した

「・・・・ん・・・すごくエッチ」
「すごいよ。 溢れてくる」
「・・・・・・・・」


    まるで自分の身体じゃないみたい


彼に愛される度に そう思ってしまう
1回のセックスでも途中で潤いを失い 
苦痛で顔を歪めるのが常だった私の身体
きっと不感症なんだ そう思っていた時期もあった

なのに こうして彼に愛されると
潤いを失うどころか 次から次へと溢れてきては
淫靡な音を立てて 彼の愛撫に酔いしれている


このまま私の身体が満足してしまう前に
彼の***でトドメを刺して欲しい

「おねがい・・・もぅ許して」
「・・・だめ」
「・・・ごめんなさい。許して」

どうして“ごめんなさい”なのか
自分でもわからない
でも いつもこうして“ごめんなさい”して
許しを請う わたし


「おねがい・・・お**ち* 入れて」
「まだ入れたくない」
「・・・ガマンできない・・・」


やっと 解放される頃には
膝がガクガクと震えていた


私の中に彼が入って来ると
身体の奥底から悦びが湧き上がり
小刻みに身体が震えてしまう

そうなると彼はわざと動きを止め
私の様子を観察するのが最近のクセのようだ

「杏子?動いてないよ?」
「・・・うぅ~ん 意地悪なんやから」
「動かなくても 気持いい?」
「うん 入ってるだけで嬉しい」
「じゃあ これは?」


そう言って彼が一気に腰を打ち付けた



        !!!!



私は夢中で彼の身体にしがみつくと
快楽に落ちていく感覚を楽しみ
そして そのまま 彼と2人で・・・



2人抱き合いながら荒くなった鼓動が
徐々に静まっていく心地いい余韻を楽しみながら
少し言葉を交わす


「あ・・・」
「・・・ん?」
「ムービー撮るの忘れたぁ」
「あはは」


実は先日
「2人が愛し合っている姿が欲しいね」
そんな会話をしていた

やっぱり 2人は異常でしょうか(汗
でも そう言う願望って
多かれ少なかれ誰しも持っているんじゃないかと




        違いますか?



結合部分だけの写メとかムービー
それはそれでいいかも知れないけど
私は 2人が身体を絡み合わせて
愛し合っている全体像が欲しかった


興味津々程度の願望は昔からあっても
それを実現したいと思ったのは
相手が彼だったから?
誰にも言えない恋愛をしてるから?
誰にも認めてもらえない恋愛だから?
こんなカタチでしか現実とスライドできないから?

「じゃあ 後で 撮ろうね」
「・・・ふふ」

戯れの後処理をした後
そのままベットに潜り込んだまま
しばらくふざけあっていた

私はそっと彼の下半身に手を伸ばすと
フニフニになった愛しい***に触れた

「ん?」
「だって・・・
 さっきパク♪させて貰えなかったんやもん
           ちょっとご不満なんですけど?」

「後でして♪」
「今したい」


私はそのまま布団の中に潜り込み
通常時の***にキスをした
大きくそそり立った***も頼もしくてステキだけど
こうして普段の姿に戻った***も何とも愛おしい

そっと唇で咥え軽く口の中に含み
舌先で刺激を与え続けると
徐々にムクムクと***が起き上がってくる

「今日は元気~~♪」
「もぅっ 杏子はっ」

だってホントだもん
不能に陥っていたあの頃からは
想像すらできない復活ぶりなんだもん

グンッと頭を持ち上げた***に
ふざけ半分でそのまま跨り
彼に悪戯っぽく微笑むと
そのまま***の上に腰を下ろした


「・・・・こらっ!」


ちょっとビックリする彼に
「・・・ちょっとだけ♪ね?」



      ほんと ちょっとだけ



              の つもりだった



さっき 一度放出したばかりの***
きっと頭を持ち上げたのも一瞬の事だろうと
そう甘く見ていた私

ちょっと悪戯半分で挿入したものの
***の力は失う事なく身体の奥底まで力強く突き上げてくる



「うぅん♪このまましちゃうかも♪」
「あかんで?」

そう言いつつも 彼は私を下ろそうとはしなかった
調子に乗って激しく腰をグラインドさせれば
彼も色っぽく顔を歪め快楽に陶酔している



       このまま 2回戦突破しちゃえ



騎乗位で腰をくねらせると
彼は思った以上に早く高潮していった

「・・・杏子・・・杏子・・・杏子」

彼は私の名をうなされる様に呼びながら
息を荒げた

「・・・・いくっ」



私は 咄嗟に彼から身体を離して
***を握って一気に扱き上げると
さっき放出したばかりとは思えない勢いで
再び生暖かい液体を吹き出した


「・・・しちゃったぁ♪」


自分で仕掛けておきながら
予想外の2回戦突入に驚いた



       あ・・・またムービー忘れた


ってか それどころじゃなかった



その頃 丁度時計はお昼時を指していた
2人でサービスランチを頼み軽く腹ごしらえをし
再び ベットの中へ移動



      3回戦 大丈夫かしら?


かすかに 不安になるも 余計なお世話だったらしい
彼の***は3回目もやる気満々の姿を私に見せたのだった
今度こそ2人の絡み合う淫靡な姿を
ムービーに収めてやる


「ね?ムービーセットするから
    その間に ゴム付けといて♪」


私は少し離れたテーブルの上に
携帯をムービーでセットすると
再び彼の元へと歩いていった



          b.jpg









                                  ・・・つづく
スポンサーサイト
☆女の子のためのアダルトショップ◆◇LOVE*TIME◇◆

☆シャディのお歳暮30%~10%OFF
  c:0   t:0   [戯れ]












管理者にだけ表示を許可する

http://kyouko.blog6.fc2.com/tb.php/129-92f7cbb0
エス vol.3| HOME | エス
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。