一生オンナでいいじゃない
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有頂天




    明日は何して過ごす?
    デートの前日 彼と相談



今までは “おはよう”から“バイバイ”まで
彼の車の中でまったり過ごすのが定番だった2人

だけど最近 彼は私をよく連れ出してくれる
もちろん地元はムリだけど
2人を知る人が居ない街まで連れて行ってくれる

「杏子と堂々と歩きたいから」

人目を気にせず肩を並べ指を絡めて歩くデート
普通の恋人達なら当たり前の事が
私たち2人にとっては すごくすごく特別な事

こんな普通の事がとても新鮮で
特別な事として味わうデートって



      経験者しか解らない シアワセ




先日「映画見に行こう」と突然思いつき
目的地へと車を走らせたものの
見たい映画の上映時間が微妙にずれていて
見ると帰宅時間に間に合わない

「もっと早く決めておけば良かったね・・・」

ちょっと残念だったけど
その日は泣く泣く断念したわけです

そして昨日
「明日は何して過ごす?」
そんなメールのやり取りの中で
「映画 リベンジしようか?」と彼


    どうしても見たいのね



と言う訳で今日は
上映時間を前もってチェックして出向きました

何を見たか・・・タイトルでおわかりのように



         THE 有頂天ホテル



予想以上に面白かったです これ
気になっている方がおられましたら是非見て下さい
久しぶりに映画を見て笑いました
終わった後 「楽しかった~」その一言に尽きます


あまりに面白すぎて
鑑賞中お互いちょっかい出す事もありませんでした(笑

あ でも
暗闇の中で食べたポップコーン
数個指で摘んだら不意に弾けて
幾つか飛び散った時

彼 「何処に飛んだ?」
探す振りしてちょっと開いた胸元に
指を忍び込ませ小さな突起を突いた


「んも♪」
小声で囁きながら彼を見ると
暗闇の中に悪戯っ子の顔をした彼が浮かんだ



       カワイイ



男の人に対し この言葉はどうかと思うけど
ホント カワイイって思ってしまうから仕方ない


映画を見た後 オムライスのお店で
少し遅めのランチを楽しんだ

平日のお昼と言う事もあって
客層は女性が大半
右隣のテーブルには独身であろう女性2名
左隣のテーブルには主婦2名が
それぞれに似合った会話を楽しんでいた
その間で彼と2人で向かい合って座り
お互い注文したオムライスやデザートを
相手の口元へとスプーンで運んで食べさせ合う




      ごめんね バカップルで




食事を終え いつもの場所へ戻って来たのは
“バイバイ”予定時間30分前



       今日は このまま“バイバイ”?


でも やだな
やっぱり やだな


「ん~~~♪」
ちょっと甘えてねだる私に
「もぅ時間ないよ(泣」
「しないと 帰らない♪」


あぁ・・またワガママ言ってしまった
後は帰るだけの私とは違い
彼にはこの後仕事が待っている

それを分ってるくせに
ワガママを言ってしまう私の悪いクセ

「じゃあ 急いでしよ♪」
彼は困った顔もせず 私に覆いかぶさってきた
そして いきなり私のベルトを外しかかった





・・・とカテゴリー的にはココまでかな

          続きは「戯れ」として 後日・・・




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Thema:*不倫 de 純愛* - genre:恋愛

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