一生オンナでいいじゃない
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
☆女の子のためのアダルトショップ◆◇LOVE*TIME◇◆

☆シャディのお歳暮30%~10%OFF
  [スポンサー広告]
有頂天の後


  
    しないと 帰らない

    私のそんなワガママを
    彼は困った顔もせず微笑んだ




「じゃあ 急いでしよ♪」

彼はそのまま私の上に覆いかぶさると
キスをしながらジーンズのベルトを外しに掛かった


「え?もぅ?せっかちね(笑」
「急かすのはどっち?」
「へへ♪」


私は彼に 彼は私に脱がされていく

「ほら♪みて」

彼が意味深に笑いながら私にそんな言葉を発した


      ん?


ジーンズを脱がすと
彼は初めて見るパンツを履いていた

「ん?」
「ほら(笑」

少し腰を浮かせお尻を見せた彼

「うわ!」


前は普通に見えたパンツ
しかしお尻のほっぺが2つ
少し覗いているデザインのパンツを彼は履いていた


「うわぁ~♪エッチなパンツ」
「あはは」
「どれどれ?」

私は彼をシートに後ろ向きに
膝をつかせて立たせると
2つのほっぺが露になった姿を眺めた

「へ~♪こんなパンツ売ってたの?」
「うん(笑」
「私が引いたらどうするつもりだったの?(笑」
「杏子は引かないよ?でしょ?」
「うん 引かないけど 何て言うと思った?」
「“うわぁ~エッチ!”って言うと思った」
「・・・・・・そのまんま言っちゃったじゃん(笑」
「うん 思った通りだった(笑」
「買う勇気要ったでしょう?」
「そんな事ないよ(笑
   それより杏子の反応見たさの方が強かったから」


普段 シャイな彼が
こうして突拍子のない事をしでかすから驚いちゃう
しかも こうも似合っちゃった事にもっと驚いた



その後 あまり時間がないと言うのに
彼は執拗に指で私を掻き乱し狂わせ
そしてやっと1つになって愛し合った


戯れの後
「ね?」
「ん?」
「コレ 履いてみてよ」

彼はほっぺの見えるパンツを
私に履くようせがんだ

「え~?私が?」
「うん♪見せて」
「・・・・・」

実はTバックは未経験だったりする
今回のパンツはTバックじゃないけど
限りなくTバックに近いよなぁ
少し迷ったものの
彼の要求であるならばと
私はそのパンツを履いて見せた

「うわぁ・・・何か変(笑」
「杏子?やっぱエッチ(笑」
「んもぉ(笑」

私が彼にそうさせたように
彼も「どれどれ?」と
私をシートに後ろ向きに膝をついて立たせ眺めた

「こう?」

私は照れを隠す為に
わざとお尻を突き出して見せると

「おぉ♪」と喜ぶ彼




       やっぱ バカが付くカップルだ




冬の寒空の下
車の中でお遊びが過ぎたのかしら





        杏子 現在 風邪っぴき




みなさま冬の戯れには 



          お気をつけあそばせ






スポンサーサイト
☆女の子のためのアダルトショップ◆◇LOVE*TIME◇◆

☆シャディのお歳暮30%~10%OFF

Thema:*不倫 de 純愛* - genre:恋愛

  c:0   t:0   [戯れ]












管理者にだけ表示を許可する

http://kyouko.blog6.fc2.com/tb.php/139-1c0537fd
怖いもの見たさ| HOME | 有頂天
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。