一生オンナでいいじゃない
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お遊び



    お願い もう少し待って!!
    毎月到来間近になると神様にお願いしちゃう




今回も そぅ
明日 明日彼に逢える 
だけど ヤツが来る気配も下腹部に感じる


「もぅすぐ来ちゃう 間に合うといいなぁ」
「そっかぁ・・・
  ね?もし間に合ったらホテル行こう♪」
「うわぁ♪ うんうん!行く~♪」
「・・・間に合わなくてもいいけど♪」
「・・・え?」
「ゴロゴロ出来るし♪」
「うん♪」


でも やっぱり
間に合って欲しいと切に願う オンナココロ


間に合ってくれる事を願い
明日はコレを持って行っちゃおう



    ネットで購入したローション


前回は彼とホテルの部屋で購入したっけ
そのローションがなくなりかけてきたし

ちょっと覗いたラブコスメショップで
思わずポチッと押しちゃったの

彼ビックリするかな 何て思うかな
少しドキドキしながらローションをカバンに忍ばせた


翌朝 彼の車に乗り込むと
そっとおはようのキスをしてくれる彼
冷たくなった手を両手で握って暖めてくれるのも
この季節ならではの定番となった


「さ♪行こうか」
「うん♪まだ間に合うよ~」
「あはは さ 行こ行こ!」


部屋に入り ソファに座ると
彼は強く抱きしめ唇を重ね
そのまま押し倒す勢いで私を貪った


「んもぉ・・・我慢できなくなっちゃう」
「・・・・・・・」
「あっちに行こ♪」

私は彼をベットへ誘った
最近ホテルで過ごす時の半分は
こうしてお風呂に入る時間さえ待てずに
戯れてしまっている2人だった


今回は 待ちきれないと言うより
早くしなきゃ ヤツが邪魔をして
この盛り上がった気持ちを
一気に冷ましてしまうのがイヤだった

その焦りも手伝ってか
「お願い・・・早く入れて
    そのまま私の中に突っ込んで・・・」
彼にそう懇願していた

彼も承知していて
「杏子・・・」そう私の名前を囁いた後
何も付けずにそのまま私の身体の中に
大きくそそり立った***を突き立てた

この何の抵抗もなくスルリと滑り込む感触は
私の愛液なのか?それとも・・・ヤツなのか

もぅここまで来たら 
どっちでもよくなってしまう

「杏子・・・杏子・・・杏子」

私の名前を何度も耳元で囁き
私をしっかり両手で抱きこんで
激しく腰を打ちつけるのが 彼のクセ
私はこんなに名前を何度も呼ばれて
抱かれるのは彼が初めてだった
そして今ではこうして抱かれる事が
何よりも幸せで何よりも感じるようになった


「・・・まさき・・・」
「杏子・・・」
「おねがい・・・奥まで突き刺して
         そのまま 奥で・・・」

「・・・・・・・」


私は彼の腕の中で激しく突き上げられながら
彼の表情を見上げていた


  なんてこの人は 色っぽい表情をするんだろう


顔を歪め 一心不乱に腰を振る男の人の表情を
こんなに色っぽく 愛しく思えるなんて



彼が力を失った後も
しばらくそのままの状態で抱き合う
戯れとは違ったこの快楽の瞬間もスキ



そしてやっと2つの身体が離れ
フカフカの羽毛布団に包まれておしゃべり


「あ!」
「・・・なにっ?!」

突然起き上がった私に彼が驚いた

「あ・・ごめん(笑
  あのね この前ね・・・コレ買っちゃったんだ♪」

そう言って例のローションをカバンから取り出し
彼に手渡した


「なに?これ」
「ローション(笑」
「え?杏子買ったの?」
「そぅ ネットで思わずポチっと(笑」
「もぉ~杏子は(笑」
「引いた?」
「引かないけど、この程度までにしといてよ?」
「どう言う意味よ(笑」
「いや(笑」
「後でマッサージしたげるね♪」



そして しばらくして
私はベットにバスタオルを敷くと
彼をその上に寝かせ
いい香りのするサラサラのローションを
全身に垂らし 優しくやらしく掌でマッサージをすると
さっき力を失ったばかりの***が再び目を覚ましだした


「おぉ♪まだいけますね?」


私は少し悪戯っぽく笑うと
そのまま彼の上に跨りそのまま***を身体の中に納めた


「こらっ!」
「え?ダメなの?」
「・・・・・いいよ(笑」


スルスルと心地よく滑る感触を楽しみながら
2人で再び快楽へと堕ちていく



夢中になって愛し合った後のシーツには
薄っすらピンクのシミが残っていた







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Thema:*不倫 de 純愛* - genre:恋愛

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