一生オンナでいいじゃない
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ウズク



    最近 お互いの仕事のタイミングが合わず
    なかなかゆっくり逢えなかった



久しぶりにゆっくり時間が取れると言うのに
なのに これまた ヤツが邪魔をした



        ったく



って言うかそれ以前に
カレンダーを見ればちゃんと分るのに
今回は全く前兆がなくて
自分の身体の感覚だけに頼っていた私がバカだった



     あの日「逢えない?」って

         自分から切り出せば良かった





ま 今更過ぎた事を悔やんでも仕方あるまい
彼に逢えるだけで 彼に触れるだけで幸せと思わなきゃ


そんな私の気持ち 知ってか知らずか
彼は意地悪をして 私をその気にさせる


上半身だけ裸にされ
乳房に顔を埋め必要以上に弄ぶ彼


身体の奥底から
ジワリと熱を帯びてくるのが
自分でも手に取るように分る


「・・・噛んで」


身体の奥底から疼くこの感覚に耐えきれず
思わず口からこぼれた言葉

その言葉に応える彼の唇と歯
私は彼の髪を指に絡め強く抱きしめ
胸に押し当てた


このまま続けたら
本当にガマンできなくなっちゃう

私は彼を引き離して体制を変えると
運転席に彼を押し戻した

「・・・せっかくガマンしてたのにぃ」
「ごめ~ん・・・つい♪」

私は彼の上着を押し上げると
乳首に唇を這わせ舌で舐め上げた

「ん・・・」

彼の甘い吐息が耳を擽る

乳首の愛撫を続けたまま
左手で少し強引にジーンズのジッパーを下ろし
パンツの上から大きくそそり立った***を撫で上げると
さらに彼の口から吐息が漏れてくる

「んもぉ・・・こんなに大きくしちゃって」
「・・・・・・・・・」
「おまけに 濡れてるよ?なぁに?コレ」
「・・・・・・・・・・・」


無言で切なく見つめる彼の瞳が
色っぽくて可愛くて たまらなくて
もっともっと苛めてやりたくなる

湿り気を帯びたパンツの上から
***を摩り上げてると
彼が自分でパンツを下ろそうとした

「勝手に脱いじゃダメでしょ?」
「・・・杏子 触って」
「触ってるじゃない ほら」


そう言って 再びパンツの上から
***を掌で撫で上げてみせる

「・・・直接触って」
「だめ」
「お願い」
「まだよ」
「・・・・・」



       直接触ったら

           どんな声出すの?


             どんな表情見せてくれるの?



私は 彼を弄びながら
これから先の事を想像して感じていた


「・・・杏子」
「なぁに?」
「意地悪」
「そ 意地悪よ」
「・・・・・・・」

私は彼のジーンズを膝まで押し下げると
シートの下に降りて
彼の下半身を抱きかかえるようにして跪いた


そしてパンツ越しに見える
大きくそそり立った***の形を眺めた後
そのまま***を横から噛み付いた

「うぅっ」
と彼は低く呻く

硬いゴムのような噛み心地の***
舐めたりしゃぶったりするのもいいけど
こうして噛み付くのも私は好き

亀頭にあたるパンツ部分に
みるみるガマン汁のシミが広がっていく


「冷たくなっちゃうね」

私はそう言ってやっと***を
パンツから解放してあげると
お腹までヨダレを垂らした***が姿を現した


「こんなに垂らしちゃって」
「・・・・・・・」

お腹に垂れ落ちたガマン汁を
そっと舌で舐め取ると 
ほんのりしょっぱい味が味覚を刺激した


そして今度は直に***に噛み付くと

「・・・・うぅっ」

さっきよりより鮮明に彼が呻く
我慢の限界を超えない程度の痛みを与えると
彼は何とも言えない色っぽい表情で悶える


「痛い?」
「・・・うぅん
  ・・・いいよ噛んで
         杏子のモノなんやから」
「・・・・・・・・(噛む)」
「うぅっ」




     そう あなたの身体も

             あなたの心も



         すべて 私のもの




私は 手と指 舌と唇 
そして 歯を使い 彼を愛した


***を舌に巻きつけながら
上下にピストンすれば
彼は私の髪を鷲掴みして腰を動かし
私の名前を夢中で連呼する

「・・・杏子・・・イキそう・・・いぃ?」

彼は荒い息混じりに私にそう尋ね
私は***を咥えながら「うん」と答え
発射に備えた


私の頭を押さえると
彼は口腔内を膣と見立て
激しく数回***を打ち付けた後
喉奥に生暖かい液が流れ込んきた


自分の口元と彼の脱力した***を
手際よく処理していると

「杏子?」と彼が呼んだ

「ん?」

そう言って顔を上げると
彼が私の頭を抱き寄せキスをした

「んもぉ~まだ残ってるよ?(精液)」
「いいもん」
「え~~?イヤじゃないの?」
「だって杏子はそれを受けてくれるし
       飲んでもくれるのに・・・
         僕がそれを嫌がったら変じゃない?」
「そりゃあ フェラした後のキス拒まれたら悲しいけどさ
        ・・・じゃあ 口移しで飲ましちゃろか?(笑」
「・・・・それはムリかも知れん(笑」

「あはは♪ウソウソ!」
「・・・杏子なら し兼ねないかも(汗」
「・・・・・・・・」







       そんなに信用ないんすかね





だけど 身体が疼くって
彼と知り合ってから覚えた感覚かも知れない









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Thema:*不倫 de 純愛* - genre:恋愛

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