一生オンナでいいじゃない
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禁断の扉




      今日も行こっか♪

        彼からの意外なお誘いだった


          *このエントリーにはアブな描写が含まれております
              嫌悪される方はそのまま スル~ぷり~ず






先週 戯れの勢いで
私が彼のア○ルに指を挿入したのが事の発端だった
私の顔の上に跨った彼
思わぬ展開に一瞬たじろいだものの
そのまま拒む事なく私に身を委ねた彼


「初めは戸惑ったけど・・・
     段々恥ずかしいくらいに・・・(*' '*)」

お互いの生活に戻った後
彼のメールにはそんな言葉が綴られていた

それはすでに分ってるよ
じゃなきゃ あんな声 あんな表情
する訳ないじゃない


そして数日後
「杏子~ もぅ逢いたいよ」
「うん♪私も 早く逢いたいよ
          早くした~い♪」
「うん!早くしたい!!
    ・・・・この前みたいに♪」




          お?!



「この前みたいに?・・・お・し・り?」
「・・・うん」
「え?ほんま??
   あなたがして欲しいなら
          してあげるよ♪」
「・・・引く?」
「引く?全~然♪
  じゃあ 安心して出来るように
         知識付けとこうかな♪」
「え?知識?」
「そう この前あなたは
   私が汚れるんじゃないかと心配したでしょ?」
「・・・うん」
「だから 安心して出来るよう知識つけるの
    どんな知識でも無駄にはならないものよ♪」


私があなたの禁断の扉を
叩いてしまったんだもの
最後まで責任取らせて頂きます


そして1週間後の逢瀬
きっと彼はちょっとだけ味わった
あの時の快楽をもっと味わいたくて
ウズウズしていたのだろう
私が車に乗り込むと程なくして

「今日も・・・行こっか♪」
と 彼はホテルへ誘った




        *+*+*+*+*




部屋に入ってから
私と彼はソファに腰を下ろし
逢えない間に身に付けた知識
攻める側と受け入れる側
両方の知識を彼に話した


「じゃあ 今日は僕がお風呂の準備してあげる」
「うわ♪ホンマ?」
「いつも杏子がしてくれてるからね♪
        たまには僕がしなきゃね」


こんな些細な事でも
女って嬉しいもんなんです


そしていつもの如く
湯船にお湯が溜まるまで待ちきれない二人だった


「ねぇ?して来る?」
「・・・うん、 出来るかなぁ(笑」


私が彼に教えた事
ア○ルセックスをする前の準備
私は浣腸ではない方法を彼に勧め
彼の準備が整うまでの間に
持参して来ていたローションやゴムを
ベットサイドに用意した


彼が戻って来て第一声
「上手く出来たんかなぁ(笑」


「ん?大丈夫でしょう(笑
     出ちゃったら出ちゃったで
         私がちゃんと受け止めてあげるから(笑」
「・・・・んもぉ~杏子は(笑」


ふざけ合いながら 2人で脱がし合いっこ
そして真っ裸になると
私は彼の上に覆いかぶさり愛撫をした

このまま流れて彼のア○ルに・・・と
自分の中ですっかり出来上がっていた想定図

しかしあっけなく覆される

ひょいと下から彼に持ち上げられ
まるで子供のようにゴロリとベットに倒された

「!?」

突然の展開に私は言葉が出なかった
そして両手を頭の上に押し上げられ
両手首を彼の力強い腕で押さえつけられたまま
強引なキス そして胸へと唇が這っていった


「・・・ん」
「僕が先やで!」


そう言って 彼の指が私の中を
淫らに掻き乱した

何度快楽の波に飲まれたのだろう
次々と襲ってくる波に
私は息も出来ないくらいに溺れた


「お願い!!もぅ許して・・・
    お願い・・・お願い・・・イヤ!!」



指でこのまま満足したくない
最後は彼の***で 力尽きたい
彼の腕の中で 彼に抱きしめられて終わりたい

私は彼に懇願した
けれど彼は許してはくれなかった
どこまでもどこまでも
私を快楽の底まで突き落として行く

まるで 強姦されているような
そんな錯覚さえ覚え始めていた



 
          *+*+*+*+*





「・・・・杏子?」


彼の優しい声で
一瞬遠のいた意識を取り戻した


「・・・・ん」

「・・・大丈夫?」

「・・・・・ん」


「ごめん」
「・・・・・ん」


一体私は彼にどうされたんだろう?
自分の身体が自分のもので無くなるような感覚
その得体の知れない感覚が私を襲い
怖くて仕方が無かった
そして私は彼に懇願し続け
やっと解放された時には
子供のように泣きじゃくっていた



「・・・・ごめん」


彼はそう言って
優しく抱きしめ髪を撫でて宥めてくれる

「・・・ん」
「大丈夫?」
「うん 大丈夫
    でも 怖かったの」
「怖かった?」
「うん、何かね 自分の身体から
      何かが抜けちゃいそうな感じで・・・」
「??」


あの感覚を言葉で表現するのって難しい
だけど彼には今ひとつピンと来ないらしく
まるで怪しげなモノに首を左右に傾げる子犬みたいだった


「とにかく・・・・意地悪!!」

「でも  可愛かったよ?(笑」
「・・・・・(-"- )」



「じゃあ お返しさせて貰うからね♪」


私はそう言ってベットの上に
バスタオルを敷き 
その上に彼を寝かせた

最初は乳首めがけて
ローションを上から垂らせば
ヒヤリとするその温度差に彼の身体が
ビクリと反応する

そのローションを延ばしながら
胸全体に掌を滑らせる
そしてお腹 わき腹 ***

スルスルと滑る掌とローションの感触に
彼は眼を閉じ天を仰ぎ 息を漏らし悶えた


「さ・・・四つん這いになって」
「・・・・・・・・」

彼は黙って私の指示に従う
まるで可愛い奴隷のようだった




            





私は四つん這いになった彼の背後に回り
目の前にある彼のお尻を眺めながら思った


確か出逢ったあの頃は
もう少し身体にもお肉が付いてたよなぁ

いつだったか彼
「杏子に似合う男になるからね!」と言った

私に似合う??
それは私のセリフかも知れないと
あの頃 私は心の中で呟いた

それから数年
彼の身体に付いていた少しばかりのお肉
それがいつの間にか削ぎ落とされ
引き締まったセクシーな身体へと変化している




       いつの間に こんな身体に




痩せた事は当然ながら認識していた
だけどこうして改めて観察してみると
今更ながらも
惚れ惚れするほどセクシーな身体だった


彼の引き締まったお尻に
そっと唇を寄せキスをし
ローションを上から垂らして
両掌でお尻のホッペを撫で延ばす

その間にも彼の口元からは
甘い吐息がかすかに漏れている


「いきなり入れたりしないから安心して」
「・・・・・・ん」

つんと突き上げられた彼のお尻
ア○ルが丸見え
こんな恥ずかしい格好を強いられてる彼は
首をうな垂れながら陶酔し
この状況を楽しんでいるかのようだった





           02.jpg





ア○ルの周りにもローションを塗りたくり
指先でゆっくりゆっくり円を描くようにマッサージをする

すると ギュッと窄められていたア○ルが
徐々に緊張を解き放ちリラックスしてくるのが分る

少し指先を押し込んでみると
初めは抵抗があったものの
じきに ヌルヌルと指先を飲み込み始める


「・・・んぁ」

思わず彼が声を漏らした

「痛い?」
「大丈夫」
「ん・・・痛かったら言ってね」
「・・・・ん」


そして第二関節まで挿入した後
ゆっくり引き抜く

その瞬間彼の声色が変わった

「いい?」
「・・・うぅ」

再び指をア○ルに飲み込ませると
徐々に彼の声も鮮明になってくる





           03.jpg



身体の中に埋まった指先を
少しくねらせてみれば
彼のア○ルがグィと指を締め上げてくる

たっぷりローションで潤った指が
何の抵抗も無くア○ルを自由に行き来し
彼の息遣いも荒くなってくる

「もう1本 追加ね」

私は少し意地悪い口調で
すでに挿入していた指を少し引き抜くと
もう1本指を添えて再びア○ルの入り口を擽った


「・・・・うぅん」


軽く唸る彼

「痛い?」
「うぅん 大丈夫」
「痛かったら言うんよ?」
「うん」

彼に確認を取りながら
徐々に2本の指を身体の中に埋め込んでいく

「2本 入ったよ」
「ほんま?」
「うん 大丈夫?」
「全然痛くない」
「そ♪」

少し安心した私は
そのままゆっくり根元まで挿入

「あぁ・・・」

「いい?」
「うぅ・・・ん」
「いいの?どっち?」
「・・・・いぃ」

「そぅ」


私は 追加の指だけを抜き
再び1本だけで彼の身体の中を
***側 背中側 左右側と
何処が感じるのか確認しながら
指を動かした

その度に彼が呻き声を押し殺し悶えた





          04.jpg




「せっかくだから 写メする?」

ちょっと冗談交じりの私の提案に
彼は1つ返事で承諾した




        あら  そ??



「じゃあ ちょっと待ってね」

私は彼の身体から指を引き抜き
ベットに敷いたバスタオルで拭うと
テーブルに置いてある携帯を手にし
カメラを彼に向けた


数枚の写メと数分のムービーに
彼を攻める私の指と
それを飲み込むお尻と彼の漏らす吐息
そして 私の声を納めた


「あ・・・あなたの携帯でも撮ってあげようか?」
「・・・うん」

「じっとしててあげるから
      自分で気持ちいいように動いてよ」


私は彼の携帯を手にしたまま
ア○ルに指を突き刺しそのままじっとしていた

すると彼は自らの意思で
腰を前後に揺らしピストンさせる


「すごい・・・すごいエッチよ」
「・・・・・ん」


彼の背中を上から眺めながら思う

    
      私もこうしていやらしく

           腰を動かしてるのかしら



今まで見れなかったこんな視点
とても新鮮に映る
受身ばかりだったセックスでは
味わう事の出来ない五感の刺激だった









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Thema:*不倫 de 純愛* - genre:恋愛

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