一生オンナでいいじゃない
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30min




「もぅ脱いで待ってるからね?」





ある日の夜の彼とのメールのやり取り

早く逢いたい
早く触れて欲しい
早く早く・・・早く

だけど明日やっと逢えると言うのに
私の仕事の都合で余り時間が取れない

「明日は 余り時間がないから
          速攻しようね!」

そう言う私の少し冗談めいた一言に

「もぅ脱いで待ってるからね?(笑」と彼

「うん♪」
「いいの?」
「ん?いいよ♪
    じゃあ 私は・・・」

「なに?私は?」
「うぅん♪」
「・・・まさか?」
「・・・そのまさか?かもよ(笑」

「え?!」
「おはよう♪・・・よっこらしょ♪って」
「杏子?!」
「あははは」



と言う訳で
私は翌日 スカートの下に何も着けず出掛けた



たまには こんなエッチも アリ?



いつもの場所に到着すると
すでに彼の車は到着していた

なんか すごくドキドキする
もし彼は単なる冗談としか受け止めてなかったら??
私1人で こんなおバカな事してたら?


恐る恐る 彼の車のドアを開けると
車内はすでに薄暗くされていて
その中に下半身裸になった彼が
平然とゲームをして待っていた



        なんだ?この光景



私は思わず吹き出しそうになる


「おはよ♪」
「おはよぉ~」

助手席に乗り込んで
彼に抱きつきキスをする
そして 露出された***にも優しくタッチしてご挨拶



「・・・ん」


優しく撫で上げられた***は
みるみる頭を持ち上げそそり立った


彼も恐る恐る私のお尻を
スカート越しに撫でて打診する


一瞬彼の掌が「ん?」と言った気がした


そしてスカートを捲くり上げると
すでに湿りを帯びた秘部に指を滑り込ませる


「杏子・・・・エッチやね」
「・・・・・・」


車に乗り込んでまだ10分も経たないと言うのに
2人はすでに裸になり お互いを貪り合っている淫靡な光景


彼はするりとシートの下に潜り込み
私の両足を肩に抱え上げ
下半身に顔を埋め 貪りつく

その彼の頭を私は両手の指で
髪を絡めながら軽く押さえつける


久しぶりに感じる彼の舌と温もり
じわじわと身体の奥底から溢れ出るのが
恥ずかしいくらいに分る


必要以上に舌と指で弄ばれた身体は
早く早くと私に悲鳴をあげさせる

「おねがい!!おねがい・・・***入れて・・・」
「・・まだだよ」
「だめ・・・いっちゃう」
「・・・いって」
「・・・いや・・・***でいきたいの」


一番美味しいと思える時に美味しく頂きたいもの
それって食と通ずるものがある


私の懇願に彼も負けて
やっと***にゴムを付けた

私はここぞとばかりに
彼に覆いかぶさり跨ると
そのまま ***を身体の中に飲み込んだ



「・・・・うぅ」


小さく呻く彼の表情
色っぽくてたまらない

「意地悪した罰よ」
「・・・・・・・・」

私は一気に腰をグラインドさせ
彼を頂点へと導いた

「杏子っ・・・あかんっ」
「・・・いいの」
「・・・・・・・・」

一層 快楽に顔を歪める彼
思わず髪を掴んで顔を上に上げ 
上から彼を見下ろす


「・・・・気持いい?」
「・・・うん」
「こぅ?」
「・・・だめ」
「こぅ??」
「・・・・・・・」

目を瞑り歯を食いしばって
必死に耐える彼 


      愛しすぎる


「・・・いいんよ?」
「・・・いや」
「気持ちよくいける時に いって」
「・・・・・・・・杏子」




彼は 両手で私のお尻を掴むと
私がさらに激しく動けるよう
サポートしながら***を打ち付け


そして 2人は抱き合って力を失った




車に乗り込んでから30分の間の出来事







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Thema:*不倫 de 純愛* - genre:恋愛

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