一生オンナでいいじゃない
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
☆女の子のためのアダルトショップ◆◇LOVE*TIME◇◆

☆シャディのお歳暮30%~10%OFF
  [スポンサー広告]
剃毛



      ゆっくり2人で過ごせるのは
           久しぶりかもしれない



心のどこかで 
今日はゆっくりベットで愛し合いたいな
そんな風に思っていた

きっと彼も同じ気持ちだったんだろう
彼の車に乗り込み少し他愛無い会話をした後

「ホテル・・・行こっか♪」と彼

「・・・うん♪」


いつも利用しているホテルの駐車場に車を滑り込ませると
一足先に入った車が駐車スペースに車を入れているところだった

車の中のカップルを見ると
夫婦?カップル?
何とも微妙な感じ

相変わらず 朝から利用するカップルには
妖しげな香りが付き纏います

駐車場から見えるお部屋の案内パネルの灯りは1つだけ


「あらら・・・先越されちゃったねぇ」
「少し待てば空くんじゃない?」
「そうね」

そんな会話をしながら車をとりあえず
駐車スペースに止める
すると目の前を一台の車が通り過ぎた

「今日は 繁盛してるね」
「うん(笑」
「・・・あれ?」
「・・・ん?」
「女同士や」
「え?」

そう 先日エントリーしたあの♀×♀のカップルが
再び私達の前に現れたのだった

・・・ってきっと彼女達も
同じような事言ってるよね


車を降りロビーに向かう頃
掃除を終えたお部屋の明かりが2つ灯された


「グットタイミング♪」

そこへカツカツカツと慌てたヒールの足音が近づいてきた

空き部屋が少ないと分った♀×♀の片割れが
車を止める前に降りて来て
部屋を確保する為に1人でロビーに入ってきたのだ


2部屋の内 1つはちょっと高めなお部屋
私達は普通ランクのお部屋をお先にゲット


もしかして 
彼女達も同じランクのお部屋希望だったのかな



       ごめんね 今回はお先に失礼




部屋に入り いつも耳にする
妙に愛想のいい清算機の案内嬢の声
そろそろ セリフ全部言えちゃうかも


ソファに座ってくつろぐ2人
彼から優しく抱きしめられ
自然と唇を重ねる瞬間
この瞬間が何とも言えずシアワセ


「ベット行こ♪」

お風呂が待ちきれず
いつも私からオネダリしちゃうのに
今回は彼からこの言葉が出た

「ん♪」

待ちきれずにベットに誘ったのは彼だけど
ベットに上がって襲い掛かったのは私のほう

唇を重ねながら彼の服を脱がしに掛かる
そのままベルトに手をかける
ジーンズの中ではすでに大きく膨らんだ***が
自分の存在をアピールしている


「もぅこんなになってるよ?」
「・・・・・・・ん
     ほら 杏子も!」

お互いの服を脱がし合いながら
徐々に生まれた姿になっていく


ベットの上に立つ彼の前で
私は跪いてパンツを下ろし
そのまま口に***を含む


「うぅ」

小さく呻く彼
そして私の頭を押さえつけ
口腔内めがけ腰を振る

ちょっと強引なフェラも
たまには刺激的



          あれ?



ふと目の前にある彼の下半身に違和感を覚えた


「気付いた?」
「・・・うん」
「剃り過ぎたかな?」
「あはは そんな事ないよ」


彼は陰毛を軽く手入れをしていたのだ

女の人もお手入れの一環として
つるつるにしたり 一部だけ残したり
一部だけ剃ったりする人居ますよね?

彼も時々 気になるらしく
(と言っても 剛毛な訳でもなく
      至って普通の域なんですけど)
タマタマの毛をキレイに剃ってみたり
Vラインをキレイに剃ったりと
男性でありながら結構マメにお手入れする人

しかし今回はいつもより大幅に剃られている


「剃ってる内に段々こうなっちゃった(汗」
「あはは♪」
「ね?どうせなら コレも要らないと思わない?」

彼はそう言って残っている陰毛を指して言った


「え?全部?」
「全部剃ったらどうなるんやろうって思って」
「え~~~?つるんつるん?」
「うん(笑」
「え~~~~~~?!」


よく 彼や夫の浮気防止や
何かの罰として陰毛を剃ったって話はたまに耳にするけど
自ら希望するとは予想だにしてない事であって





      つるんつるんっすか??


             でも 見てみたいかも




いかんいかん
どうして私はすぐ食いついてしまうんだ


「杏子剃ってくれる?(笑」
「え~~~~~~?」


ちょっと冗談めいた彼の提案に
冗談と受け止めていたのは最初だけだった

一頻り彼とベットの上で戯れた後
彼とお風呂タイム


「ホント剃ってみようか」
「ほんとに?」
「チクチクするかなぁ?」
「痒くならない??大丈夫??」
「大丈夫でしょ?」
「さぁ・・・・でも 私は(自分のは)剃らないよ」
「あはは」


彼は湯船から上がると洗面所から
シェービングフォームとT字剃刀を持って戻って来ると
そのまま湯船の縁に腰を下ろした

そして私は当たり前かのように
シェービングフォームを掌に取り
彼の残った陰毛を覆うように泡を乗せた




      あれ?私「剃る」って言ったっけ




承諾したつもりもないのに
当たり前のように剃る体制を整える私って





         ま いっか




そして私は彼の足の間に跪いて
T字剃刀を陰部に当てジョリジョリと陰毛を剃りだした



みるみる 剃り落とされる陰毛
あっという間に彼の股間はツルンツルンになった


「うわぁ・・・すごいエッチ」
「あははは」
「・・・知らないよぉ?」
「ん?」
「銭湯とかしばらくムリだからね(笑」
「あははは そうだね」



     初めて見る
       大人の男の ツルンツルン




これも彼の性癖?よね?
最近 暴走気味?

でも 何の違和感もなく
受け入れれちゃう私も 私か(笑


その後始まった戯れ
ツルンツルンの***の感触



         これはこれで いいかも




ツルンツルンに興味ある方 いかがです?
そのうち 私までツルンツルン??




      いえ 私は 今のところ

             遠慮しときます







ただ・・・生え出したチクチク感が気になります
一度剃ったら最後 剃り続けるんでしょうか?
どの程度なら 平気?

剃毛されてる方 どんな感じなんでしょう



気になる気になる


         剃毛生活






スポンサーサイト
☆女の子のためのアダルトショップ◆◇LOVE*TIME◇◆

☆シャディのお歳暮30%~10%OFF
  c:0   t:0   [戯れ]












管理者にだけ表示を許可する

http://kyouko.blog6.fc2.com/tb.php/183-a15bc5da
ハーバルジェル| HOME | 30min
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。