一生オンナでいいじゃない
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待ちきれない



久しぶりに彼とドライブ&ランチデート


          
彼の離婚話が浮上する前に
1つ約束していた事があった


「11月24日 空いてる?」と彼
「ん?どした?」
「松茸・・・食べに行こうよ
   ちょうど紅葉もいい頃だしさ」


お天気もすこぶる良くて
紅葉もちょうど見頃


予約時間まであと30分

お店近くに駐車場を見つけ
そこで時間を潰す事にした

ごく自然にキスをして
そして抱き合うと無意識に
おねだり声を出してしまう

「どうした?」と笑って聞く彼に
私は素直に答えた
「・・・したいの」


そう もうすぐヤツが来る
もしかしたら今すぐにでも来てしまいそうな気配


「しよ♪・・・生で」
「え?」
「もぅすぐだから」


時間まで30分
2人は初めての土地の駐車場で
何の隔たりもなく愛し合う

愛撫もそこそこに
いきなり彼の***を私の中に突き刺し
激しく貪りあった


「ホント・・・エッチよね」
「誰がそうさせるの?」
「あなたがそうさせるの」
「杏子がそうさせるんやろ?」


2人は快楽に溺れ
一気に堕ちる


「エッチしたてで来るなんて
       お店の人も思いも寄らないかな」

2人で笑いながら身支度を整えると
時間丁度にお店に入った2人


美味しい松茸に舌鼓を打ちながら
私の身体からは彼の置き土産が
さっきまでの戯れを思い出させるように
ジワリと溢れ出る


ほんと・・・エッチ
食事が終わるまで待ちきれないなんて

でもね ヤツが来たらアウトなんだもん
少しでも早く彼を受け入れたかったんだもん

「よかった♪間に合って(笑」
「あはは」
「だって・・・昨日からヒヤヒヤしてたんだもん」
「そっか♪ 良かった。間に合って(笑」
「・・・うん エッチでごめんね」
「大歓迎なんですけど?
     杏子はホント僕を狂わせるよ」





         狂ってるのは 私よ





一生分以上の松茸を
1日で食べちゃった気分

松茸でお腹いっぱいになるなんて
こんな贅沢初めて



食事が終わって
再びドライブを楽しみながら
いつもの場所へ戻ってきた


そして 
第2ラウンド


彼の上に跨り
いやらしく腰をグラインドさせると
わずかに残っていた彼の置き土産が
私の愛液と混じって音を立てて出てくる

かすかに漂う精液の匂いと
私の甘い香水の香りが混じって
淫靡な香りに包まれる


彼は容赦なく私を突き上げ
そして全てを私の中に解放つ


もぅ どうなってもいいとさえ
思えてしまう自分が怖い






<余談>
2人それぞれの生活に戻った後
私は喉に痛みを覚えた

   ・・・声あげ過ぎた   かな


久しぶりに 狂った
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Thema:*不倫 de 純愛* - genre:恋愛

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