一生オンナでいいじゃない
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3/5から


        3/5 から 5/5





        
いきなり何のこと?って感じだけど
旧ブログで綴った内容の続きでもあります



彼がア○ルに興味を抱いて
どれくらい経ったのだろう

結局あれからア○ルセックスへの挑戦は
延期になったまただった


戯れの中で 
指でア○ルを愛撫する事はあっても
***を挿入するまでには至らなかった


しかし 先日
久しぶりにベットで戯れる事が出来た時
ホテルのサービスで置かれていたローション
それを見つけた彼の
しばらく燻ったままだった欲望に火が着いた



「お尻に・・・してみる?」
「え?」


すっかり忘れていたア○ルセックスへの欲望



私は彼が求めるのなら 
可能な限り応えたいという気持ちは
今でも変わらず持ち続けている


「ん?・・・・いいよ」
「じゃあ 四つん這いになって・・・」



彼は私を四つん這いにさせると
ローションをお尻の上へと垂らし始め
私は彼にお尻を突き出し
素直に従うだけ


ア○ルの周りを指でそっとなぞり
ゆっくり緊張を揉みほぐながら
そっと指がア○ルに入ってくる



「・・・んん」



相変わらず何とも言えない違和感を感じる



そして ***をア○ルにあてがい
ゆっくりゆっくり 押し入ってきた



「んぁあ・・・」




指とは違う感覚が身体を襲う


「痛い?」
「・・・大丈夫」


少し痛みを感じてはいたが
ガマン出来ない痛みではなく
このまま 快楽へと堕ちる事が出来るのかと
不安と期待で身体が火照る


少しずつ 彼の腰がお尻に密着しだし
***が奥深くア○ルに突き刺された事が理解できた


「杏子の顔が見えないから嫌」と言って
あまりバックをしたがらない彼が
こうして私を四つん這いにさせ
お尻を両手で鷲掴みにして攻める姿が
妙にいやらしく見える



「入ってるよ・・・杏子」
「・・・う・・ん」


ゆっくりではあるが
穏やかなスピードでア○ルにピストンされる***


時々 嫌な感覚が襲い
「だめ・・・もぅダメ」
そう言って腰に置かれた彼の手を
後ろ手に掴んで懇願するが
彼は 何も言わず腰を動かし続ける



「杏子・・・杏子・・・」


彼は少し激しく腰を動かし
そして そのまま私のア○ルに精液を解き放った





「杏子・・・・愛してるよ」


彼は私を抱き寄せ
いつものように優しくキスをすると
髪を愛おしく撫でた



「私もやよ」




「やっちゃったね」と笑う2人
「1つぐらい 奪って貰わなきゃね」と私


処女も結婚もそして出産も
彼の為に出来なかった
少しアブではあるけど
私の初体験を彼と経験する事が出来た事に
私は 満たされたものを感じた





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Thema:*不倫 de 純愛* - genre:恋愛

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