一生オンナでいいじゃない
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似非不満

ベットだからこそ
ゆっくり戯れるべきだと言うのは
ごもっとものご意見でしょう
                             18.jpg

でもつい気持ちが高ぶりすぎて
前戯もそこそこに


    はやく・・・


と 思わず急かしてしまうわけです


オアズケが続いたせいもあって
急かしてしまうのも


    仕方ないかな


1回目の戯れの後 
ベットの上でお喋りをしながら
休憩した2人はランチを取る事にした
ベット脇にある電話で
彼がフロントに注文する

私はその隣で
うつ伏せに寝転がり
頬杖をついて待っていた

受話器を戻した彼は
うつ伏せ状態の私の上に覆いかぶさり
ふざけながら腰を前後に動かし始めた

「んもぉ~~~♪」と言いつつ
私も払いのける事もせず
彼のおふざけに付き合っていると
徐々にお尻に硬く熱いものを感じた

「んもぉ・・・あかんってぇ・・・」
「・・・・・・・・・・。」
「このまま入れて・・・」
「ランチ来ちゃうよ」

そう言いながらも
彼は腰の動きを止めることはしなかった

***で際どい所をツンツンされちゃぁ

  
    もぉ無理だって 止められないって


「・・・だってぇ」
「来ちゃうよ?どうするの?杏子」
「・・・放っとこ♪」
「ピンポンピンポン鳴らされるよ?」
「・・・勝手に置いて行くよ
       ね?・・つけて入れて」
「・・・もぅ杏子は」



     え?私が悪いんですか?



彼はお得意の悪戯っぽい顔で微笑み
***にゴムを被せ
うつ伏せになっている私の浴衣の裾を
お尻まで捲り上げ
そっと後ろから私の中に入ってきた



      バックって久しぶりかも



四つん這いではなく
うつ伏せに横たわった後ろから
圧し掛かっての挿入


    ちょっとエロチック


背後で彼の甘い息遣いを感じ
私も身体が熱くなるのが分かる

しばらくその体制で
彼の体の重みを全身で受け止めながら
時に顔だけ角度を変え
彼にキスをねだる

そして***を咥え込んだまま
うつ伏せから少しずつ身体を起こし
四つん這いになり
彼も上半身を起こし
私のお尻を両手で強く掴んだり
腰を持って激しく腰を揺らした

四つん這いのまま視線を下に移すと
私の身体からは
激しく打ち付ける***を咥えながら
愛液を膝元のシーツにポタポタと
溢れ落としていた

「杏子?コレ・・・誰の?」
彼が意地悪く私に聞く
「・・・・私の・・・」
「杏子・・・」

益々彼が激しくなる
普段は穏やかな彼なのに
ベットの上だとちょっと意地悪で
ちょっとエッチ


   そのギャップがいいんだけど


その時 部屋のチャイムが鳴った
注文したランチが運ばれてきたらしい

「ほら 来ちゃったよ?どうするの?杏子」

そう言いつつも
腰の動きを止めようとしない彼
逆にわざと激しく打ち付けてくる
声を殺しながら
ダメダメと首を横に振る私
だけどやっぱり声が出ちゃう

玄関と部屋の仕切りドア一枚向こうで
繰り広げられている戯れの気配を察したのか
必要以上にチャイムは鳴らされる事はなく
注文したランチはそのまま
玄関の小窓に置いて行った気配だけ
私は悶えながら感じとった



  ごめんね せっかく持って来てくれたのに
          来るまで待ち切れなかったの




「せっかくゆっくりエッチしようと思ったのになぁ~
      パクッ♪もちょっとしか出来なかったしぃ
                    ちょっとご不満」


  

    そう言いつつ 身も心も満たされていた





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