一生オンナでいいじゃない
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こんなもん


  “杏子?今度の木曜少し時間空けて?”
  何かこんなお誘いメールって
 
      久しぶりかも

chu-i.jpg


あまり時間は取れなくても
可能なら努力はすべきです

あのぎこちなさはもう2人にはなかった
彼の車に乗り込んで
いつものようにおはようのキスとハグ

他愛ない会話を楽しんでいると
彼がそっと私の腰に手を回した

暗黙の了解って言う?
自然と彼と唇を重ねスイッチが入る



   こんな淫靡な空気になるのも 

             久しぶりかも


そんな空気に急かされるように
いつもより早いペースで
ブラのホックが外され
ジーンズのベルトにも手が伸びた

「もぅこんなに大きくなってるよ」
彼の***をパンツの上から撫で上げ
少し意地悪く言う私に
「杏子は?・・・・・こんなになってるよ?」
私の下着に手を潜り込ませて
意地悪を言い返す

いつもならゆっくり指で
小さな突起を弄られるのに
彼は一気に指を私の中へと突き立てた


        あっっ


不意に指を挿入された私は思わず腰を浮かしてしまう
でも 程良い潤いが指に絡みつき
私の身体は指を奥深くまで飲み込んでいった



      この感覚 たまらない



しばらく彼の指で掻き回された身体は
一気に熱くなり狂いそうになる


「あかん・・・させて」

私は彼の***を握り締め懇願した
そして彼の答えも聞かずに私は
身を起こし***にしゃぶりついた


      こんなに フェラが好きだったっけ


自分でも呆れるくらい
彼の***を咥えたくてたまらなくなる


      フェラが好きなんじゃなくて

             彼の***が好きなんだ わたし



しばらく***を口で愛した後
欲し続けている身体を持て余した私は
そのまま***の上に跨り腰を深く下ろした


「・・・え?」
「・・・いいの」
「・・・・・・・うぅ」


一瞬躊躇った彼
しかし 直に感じる私の膣の暖かさに
顔を色っぽく歪め目を閉じ息を漏らし悶えた


      やっぱり たまらないよ この顔


こんな彼の顔を見るたびに
もっと快楽で顔を歪めてやりたくなる
もっと息を漏らさせてやりたくなる
もっと悶え 喘ぎ声を出させたくなる


腰の動きを調節しながら 
彼の顔を上から眺め そして私も感じた
途中で「あかん!」そう言って
私の腰を両手で押さえて動きを止める彼

「いいのに・・・イッても」
「ダメ・・・まだ入れてたい」

そして彼は私の頭を手繰り寄せ
激しくキスをしながら
抱き込むようにして体制を逆転させると

「次は僕の番だからね」
そう言って私の両足を自分の肩に抱え上げ
激しく強く***を打ち込んだ

私は彼の首に両手を絡ませ
されるがままに身を委ね
素直に全神経を身体の奥底に集中させ
感じ続けた

「・・・あかん・・イキそう」
「いいんよ。イッても」
「でも・・嫌や」
「気持ちよくイッて・・・」
「・・・・・・」

彼は少し腰を浮かし挿入を浅くし
一呼吸置いたと思った瞬間
激しく一気に打ち込みだした

私の身体の奥が熱くなる
何とも言えない感覚が身体中を走り
彼の息遣いも荒く声も一瞬大きくなった


誰にも見せない表情 声 息遣いに
愛しさが込み上げる瞬間
一気に放出したと同時に
彼の身体が私の上に重く圧し掛かり
私は胸の上で彼の頭を両手で抱くと
髪を撫で一緒に呼吸が落ち着くのを待つ



    こんなひと時が たまらなく心地いい


2人余韻に浸りながらの会話
「ホントはあぁしてこぅして・・って思ってたのになぁ
  杏子が思いもよらず驚かすから一気に真っ白になっちゃったやん」
「驚かすじゃなく 悦ばすでしょ?」
「・・・うん♪思わず悦んじゃいました」

私だってそうだよ
あぁして こぅして じっくりねっとり
愛し合おうと思ってたのにな



      ひさしぶりってのは こんなもんです

          喧嘩の後の戯れって こんなもんです







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