一生オンナでいいじゃない
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
☆女の子のためのアダルトショップ◆◇LOVE*TIME◇◆

☆シャディのお歳暮30%~10%OFF
  [スポンサー広告]
前ゆえに
  
  「まだ間に合うよ」
  
     その一言に彼は少し微笑んだ

  


ホントはいっぱい指で掻き回して欲しい
いつものように 私を快楽へと突き落として欲しい
でも今の状況では危険過ぎる

そう 刺激が強過ぎて
指が真っ赤に染まったら アウトだもん


     でも 少しだけ・・・


「少しだけ 触って・・・」
そう彼に懇願すると
彼は意地悪く微笑んでそっと私の下腹部へと
手を伸ばし すっかり湿りを帯びた
局部を優しく溝に沿って撫で上げ
そして 甘く息を漏らした



「杏子・・・・」



一気に指を私の身体の中に突き立てると
何とも言えない感覚を私に与えた

思わず仰け反ってしまうほどの快楽に
一瞬にして落ちてしまう


「お口でしたい・・・でも ガマン出来ない」


2時間も気長に待っていたのが嘘のよう
もぅ 今すぐ***をねじ込んで欲しくてたまらない

「僕も ガマン出来ないよ・・・」

彼はそう言うと 
私の両足の間に入り***を根元まで収めた

ゆっくりゆっくり 
だけど 力強く身体の奥底めがけて
***で突かれると 熱いものが込み上げてくるのが解る
思わず自分から腰をくねらせ
もっと快楽を得ようとしてしまう女の本能

「あかん・・・杏子 動いたらあかん」

自分で動きをコントロールしながら
調整していた彼
なのに自分の意思に反した私の動きに
焦りを隠せなかった


「ん?気持いい?イッちゃう?」
「・・・うん」
「いいんよ・・イッって」
「・・・イヤ」
「・・・じゃぁ ガマンしてて」


私は 必死にガマンしようとする彼の表情を見ると
たまらなくなってくる
その優しい顔をもっと快楽で歪めてやりたくなる
誰にも聞かせた事のないような喘ぎ声を上げさせたくなる

私は彼の制止も聞かず
下から彼を見上げながら 腰を動かし続けた


そして彼は 私の動きに合わせ
激しく腰を打ちつけたかと思うと 
何とも言えない表情のまま力を失った


    私にしか見せないその表情が

            たまらなく愛しいよ


私はじんわり熱くなった身体の奥底で
***がビクンビクンと鼓動を打つのを感じながら
彼の背中を抱きしめ キスをした



ちょっと主導権を握られたようなセックスに
彼の「M」が顔を覗かせたのか
彼は私の足を撫でながら他愛ない会話

そして私の足を***の上に乗せ
グリグリと強く押さえつけた


      久しぶりかも 


初めは「え?」と驚いたっけ
自分の中で在りえない愛撫だった
でも 今では自然に受け入れる事が出来る

彼自身も 女の人に足で***を弄られるなんて
在りえない事だったらしい
でも 私には自然に
「そうして欲しい」と思えたと言う


   いつ目覚めるか解らないのが 性癖



***がみるみる足の裏で大きく硬くなる

「ほら・・・もぅ元気になったよ」
「・・・うん」
「お口でしたい」
「・・・・・」

有無も言わさず私は体制を変え
今まで足で弄っていた***を口に咥え込んだ
精液と愛液が混ざり合った残り香がする***を
丁寧にキレイにしゃぶりあげてる間
彼の指は再び私の体の奥底を掻き回し
淫靡な音だけが耳に届く



   いつだったか あるTV番組で言ってたっけ




        オンナは生理前が一番いやらしいって









スポンサーサイト
☆女の子のためのアダルトショップ◆◇LOVE*TIME◇◆

☆シャディのお歳暮30%~10%OFF

Thema:婚外恋愛 - genre:恋愛

  c:0   t:0   [戯れ]












管理者にだけ表示を許可する

http://kyouko.blog6.fc2.com/tb.php/79-dfe21f99
2th| HOME | スロー
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。