一生オンナでいいじゃない
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夢の狭間 vol.3

どれくらい彼の上で
激しく脈打つ鼓動を重ね合っていたのだろう



身体の奥底でまだ何かが燻っている感覚
この感覚が欲しくて彼を求めてるのかも知れない
ふとそう思う瞬間


「はぁ・・・壊れるかと思った」
「うん 杏子のココにやられたって感じ」

そう言って彼は私の腰を両手で撫でて優しく微笑んだ


やっと彼の身体から身を下ろすと
私はゴムの中で元の姿に戻った***を
ティッシュでキレイに処理をして
そして彼の横に寄り添い腕枕をせがんだ


「ん~~ふにふにするぅ」


そんな感じ 解ってもらえるかしら
身体に残る感覚と満たされた気持ちを
言葉で表すと私の場合“ふにふに”になる(笑


   甘い甘い蜜で満たされたオンナのシアワセな感覚



「でましたね?ふにふに・・・良かったふにふにになって♪」
彼も私を満足させる事が出来た事に満足したように笑った



2人ベットの中で寄り添い
軽いボディタッチをしながら他愛無い会話
徐々に彼の掌がお尻を重点的にタッチしだす

こう・・・何ていうのかな
「いい子いい子」なタッチとは違うタッチ感

お尻の後ろ側から指先でそっと局部を刺激しだす彼に

「んもぉ・・・早いってばぁ~(笑」
「・・・そ?」
「・・・たぶん(笑」

そう言いながらも彼の指は止まらなかった

「杏子?さっき拭かなかったの?」
「・・・・拭いたもん」
「おかしいね。ヌルヌルしてるよ?ホントに拭いた?」
「・・・・・バカ」


自分でも恥ずかしいくらいに
身体はすでに彼を受け入れる体制を整えていた

彼は私を仰向けに寝かせると
局部をそっと割れ目に沿って撫で上げ
突起に辿り着くとビクンと身体が反応する

「んんん・・・」
「気持ちいいの?」
「・・・・うん」

彼はクリトリスだけを指先で擦りだした

「あぁ・・・ダメ」
「ん?」
「イッちゃうやん」
「イカせるの」
「・・・・・・」

執拗にクリトリスを攻める彼

「杏子?コッチとコッチ どっちがいい?」
そう言って指を左右 上下 動かし私に問う


「・・・コッチ」

そう言って私は上下運動の方を選択すると
ニヤリと彼は微笑み
無言のまま激しく指を上下に動かし出した

「・・・・あぁっ」

私は彼の首にしがみ付き両足を突っぱね
今 攻め続けられるクリトリス一点に集中し
そして ふわぁっと力が抜けた


「・・・・んふぅ」
「ん??」
「・・・軽くイッちゃった」
「だってイカせたんやもん」
「んもぉ」


***でイカされるのもシアワセ
彼の指でイカされるのも これまたシアワセ



                   ・・・つづく





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Thema:*不倫 de 純愛* - genre:恋愛

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